2025年12月21日(日曜)東京で開催された「渡川もも撮影会」に参加してきました。

今回の撮影会のポイントは、

  • ギャルパラプレミアム会員投票

これです!

12/17に開催された「にしたんクリニック レースアンバサダーアワード2025 ファイナリストPR放送公開収録」皮切りにファイナルステージがスタート。本日12/21は、ギャルパラのプレミアム有料会員の投票日となります。ファイナリスト各陣営は、この日に投票イベントを開催しております。

ももちゃんは、撮影会を開催ということで、今回も競争厳しい予約争奪戦なんとか勝ち取り、撮影会参加を勝ち取りました!!!!

12/21の撮影会2部より

やわらかな光に包まれながら、ふとこちらに視線を向ける渡川ももさん。

テーブルに頬を預けた自然な仕草と、少しアンニュイで優しい表情が、この日の空気感をそのまま切り取ったような一枚です。12/21に開催された、ももちゃんの撮影会。2部・私服での撮影は、ステージやイベントとはまた違う、ぐっと距離の近い“素の魅力”を感じられる時間でしたね。

飾らない佇まいの中にある透明感と、ふとした瞬間に見せてくれる表情の引き出しの多さは、シャッターを切るたびに惹き込まれるばかり。

ここから始まるこの日の撮影会レポート。まずは、この1枚から感じ取れる、ももちゃんのやさしくてあたたかな魅力を、ぜひゆっくり味わってもらえたらと思います

  • 写真の2次使用はモデル様を除き厳禁です。

渡川ももさん撮影会の概要

「渡川ももさん撮影会」の概要です。

  • 開催日:2025年12月21日(日曜)
  • 場所:東京
  • モデル:渡川ももさん

PR生放送の週末に開催となりました。

渡川ももさん撮影会のタイムスケジュール

「渡川ももさん撮影会」のタイムスケジュールです。

時間 形式 衣装
1 11:00〜11:50 団体 水着
2 12:30〜13:20 団体 私服
3 13:50〜14:40 団体 サンタ
4 15:10~16:00 団体 Pacific Fairiesコス
5 16:40~17:30 団体 水着

各部終了後に10分のチェキタイムがあります。

各部の参加費用は、1,5部の水着が\14,000で2,3,4部が\12,000となります。オプションのチェキは1,000/枚。(サイン会の設定はありません)

で、今回の撮影会では「ギャルパラプレミアム投票の画面」提示で参加費用がなんと50%OFF~となりました。すごーい。

ちなみに、今回の撮影会で参加できなかった方で「ギャルパラプレミアム投票の画面」提示をももちゃんにすると、26年度開催のももちゃん撮影会で使用できる「半額券」もしくは、サイン入り水着チェキ(郵送)と豪華特典があります。

撮影会参加が難しい方にも手を差し伸べてもらえるのは、本当に嬉しいですね。

撮影会の予約は、googleフォームからの予約で先着順。4回目の参加となると慣れてきました。予約を確実にするには、1分以内にフォーム入力完了・送信が目標です。

参加費用は、当日現金決済(難しい方のみPayPayが使用できました)。※PayPay利用は、アプリ内で本人確認が完了している方のみ。PayPayライトマネー不可。

今回は、諸般の事情で1~3部のみの参加となりました。

1部:水着

まずは、1部の水着です。今回の水着もめちゃめちゃ可愛らしくて似合ってます。

水着撮影の中でも、この1枚はとにかく「ももちゃんらしさ」がぎゅっと詰まったカットだと思います。

まず目を引くのは、こちらに向けられた屈託のない笑顔。作り込んだポーズではなく、自然体なのに一気に距離を縮めてくるような表情で、シャッターを切った瞬間、思わずこちらまで笑顔になってしまう──そんな不思議な力があります。

ピンクのドット柄ビキニとヘアアクセサリーの組み合わせも、可愛さだけでなく上品さを感じさせてくれて、露出感がありながらも嫌味がなく、「守りたくなる可愛さ」が際立っているのが印象的。このバランス感覚こそ、ももちゃんの大きな魅力だなと改めて感じました。

そして何より、カメラ越しでも伝わってくる安心感。初めて見た人でも親しみを感じられる柔らかい雰囲気は、レースアンバサダーとして多くのファンに愛されてきた理由がよく分かります。

華やかさと親近感、可愛さと大人っぽさ。そのどれもを無理なく自然に表現できるのが、渡川ももちゃん。撮影会だからこそ切り取れた、彼女の素顔に近い魅力が詰まった1枚です。

撮影ポジションを変えまして・・・。
この写真は撮影ポジションを変えたことで、ももちゃんの魅力がより“ストレート”に伝わってくる印象的なカットになりました。

少し見上げるような角度と、距離感の近さ。カメラ目線で向けられた柔らかい笑顔が、まるでこちらに話しかけてくれているようで、写真を見た瞬間に空気がふっと和らぐ感覚があります。

指先に軽く添えられた仕草や、力の抜けた肩のラインからは、モデルとしての作り込んだ表現というよりも、「素のももちゃん」に近いナチュラルな可愛さが感じられて、撮影会ならではの距離感がそのまま写し込まれているよう。

ピンクのドット柄ビキニとヘアアクセサリーの組み合わせも、甘さ全開になりすぎず、清楚さと華やかさを両立していて、彼女の持つ“親しみやすさ”と“レースアンバサダーらしい品の良さ”をしっかり引き立てています。

撮影ポジションが変わったことで、表情の柔らかさ、目の輝き、空気感までがより近くに感じられる。同じ時間、同じ場所でも、シャッターを切る一瞬でここまで表情が変わるのは、やっぱり渡川ももちゃんという被写体の強さだなと改めて感じさせてくれる1枚でした。

さらに撮影ポジションを変えまして・・・。
同じ水着、同じ時間帯の撮影でも、撮影ポジションが変わったことで印象が一気に開けたのが、この写真のいちばんのポイント。

大きな窓から差し込む自然光を正面に受けて、画面全体がとにかく明るく、軽やか。その中で立つももちゃんは、無理にポーズを作り込むことなく、一歩こちらに近づいてきた瞬間を切り取ったような、自然体の可愛さが際立っています。

特に印象的なのは、ふっと力の抜けた笑顔。カメラを強く意識しすぎていない分、「今この時間を楽しんでいるももちゃん」そのものが写っていて、見ている側までつられて笑顔になってしまうような空気感があります。

全身を入れた構図だからこそ、スタイルの良さももちろん伝わるんだけど、それ以上に目を引くのは、表情の柔らかさと距離感の近さ。窓際という開放的なロケーションと相まって、彼女の持つ明るさや親しみやすさが、ストレートに伝わってくる一枚だなと感じました。

同じ水着でも、・近めのカットではドキッとする可愛さ・引きのカットでは自然体で朗らかな魅力その両方を見せてくれるのが、渡川ももちゃんの強さ。撮影ポジションが変わったことで、彼女の魅力の“別の引き出し”がふっと開いた、そんな瞬間を写し取ったワンカットでした。

2部:私服

2部の衣装は私服です。これがまた、すごく可愛らしい私服で好きです。

水着から私服へと切り替わったことで、空気感がぐっと“日常寄り”にシフトしたのが、この写真のいちばんの魅力だと思います。

ソファに身を預けて、こちらを振り返るようなポジション。その自然な体の向きと、ふわっと力の抜けた笑顔が相まって、まるで同じ空間で会話している途中のワンシーンを切り取ったかのような親近感があります。

特に印象的なのは、表情の柔らかさ。ステージや撮影用に作り込んだ笑顔ではなく、心からリラックスしている時にふと見せてくれる表情で、彼女の人懐っこさや、安心感のある雰囲気がそのまま写っています。

私服のニットも相まって、可愛さのベクトルは「ドキッ」よりも「ほっこり」。それでも目線が合った瞬間に、きちんと惹きつけてくるあたりはさすがで、オンとオフ、どちらの魅力も自然に行き来できるのが彼女の強みだなと感じました。

水着カットで見せてくれた華やかさとはまた違う、距離の近さと素の可愛さ。撮影会2部の私服カットだからこそ出会えた、「素のももちゃん」に一番近い表情を写した1枚だと思います。

つづいて、撮影ポジションを変更して、スタジオのベランダにて・・・
しゃがみ込んだ低めのポジションから、こちらを見上げるような構図がとても印象的で、自然と目線が合い、思わずドキッとさせられる1枚。

この写真のいちばんの魅力は、作り込みすぎていない素直な笑顔両手を頬に添えた仕草や、少し体を丸めたポーズが、ももちゃんの持つ柔らかさや親しみやすさをそのまま引き出しています。

私服ならではの落ち着いた雰囲気の中で、ふとした瞬間にこぼれる笑顔がとにかく可愛くて、「可愛い」というよりも「愛おしい」と感じさせてくれるのが彼女らしいところ。

背景のグリーンと白を基調とした空間も相まって、写真全体がとても優しく、あたたかい空気感に包まれていて、撮影会の穏やかな時間そのものを切り取ったような1枚だと思います。

水着カットの華やかさとはまた違う、近くに感じられる私服姿のももちゃんの魅力ポジションが変わったことで生まれた、この距離感こそが、ファンにとってはたまらない一瞬でした。

3部:サンタコス

3部の衣装は、サンタコスになります。

3部、サンタコスでのワンカット。腕を上げてハートを作るポーズがとても自然で、その仕草ひとつひとつから、ももちゃんの素直でサービス精神あふれる可愛さが伝わってくる1枚です。

この写真でいちばん惹きつけられるのは、やっぱり表情。満面の笑顔なんだけど、作り笑いではなく、目元までしっかり笑っていて、見ているこちらまで自然と笑顔になってしまう。「撮られている」というより、「一緒に楽しんでいる」空気感がしっかり写っています。

赤いサンタ衣装に、ふわっとした白のファーが映えて、ももちゃんの透明感のある肌と相まって、全体がとても明るく柔らかい印象。編み込みヘアも可愛らしさをぐっと引き上げていて、大人っぽさと無邪気さが同時に感じられるのが、彼女ならではの魅力だと思います。

ポーズは王道なのに、それを「ももちゃん色」にしてしまう表現力が本当にすごい。ただのコスプレ写真ではなく、「ももちゃんがサンタになった一瞬」をしっかり切り取れたカットだと感じました。

つづいて、撮影ポジションを変更して・・・。

このカット、空気が一気に“やさしく”なるのがたまらない。

さっきの元気いっぱいなサンタさんから一転して、ソファに身を預けて、目を閉じた笑顔。この表情だけで、ももちゃんの人懐っこさと安心感が全部伝わってくる1枚です。

目を閉じているのに、ちゃんと伝わる笑顔の温度感。口元のゆるみ方や、頬の柔らかさが本当に自然で、「楽しかった」「リラックスしてる」って感情が、そのまま写っている感じ。作り込まれた可愛さじゃなくて、素の可愛さがふっとこぼれた瞬間だと思います。

白いファーに顔をうずめるようなポーズも相まって、サンタコスの華やかさより、ももちゃん自身の優しさ・柔らかさが前に出てくるのが印象的。見ている側の気持ちまで、そっと緩めてくれるような1枚です。

ポーズを変えただけで、同じ衣装・同じ空間なのに、ここまで雰囲気が変わる。それを自然に成立させてしまうのが、ももちゃんの表現力であり、ファンを惹きつけ続ける理由なんだなと、改めて感じました。この写真、「可愛い」だけじゃなくて、ずっと見ていたくなるサンタさんです。

つづいて、撮影ポジションを変更して・・・。

このラストカット、まさに12/21の撮影会を締めくくるにふさわしい1枚だと思います。

サンタコスの華やかさはそのままに、フェンスにもたれたポーズと、こちらを見つめるやわらかな視線が印象的で、可愛さの中にほんのり大人っぽさが滲む瞬間が切り取られています。赤いドレスの質感や白いファーのコントラストが、ももちゃんの透明感をより引き立てていて、画面全体がとても上品。

派手すぎない表情、力の抜けた仕草。「最後だからこそ、自然体で向き合ってくれている」そんな空気が伝わってきて、見ている側も少し名残惜しくなるようなカットです。
元気で可愛いだけじゃなく、距離感の近さや、ふっと心を掴む視線まで表現できるのが、渡川ももさんの大きな魅力。この1枚を見ていると、撮影会そのものがどれだけ心地よい時間だったのかが、自然と伝わってきます。

笑顔で始まり、余韻を残して終わる——そんな12/21の個人撮影会を象徴する、忘れられないラストカットです。

本日の撮影機材

本日の撮影会で使用した機材の紹介です。

  • ボディ:CANON EOS R6
  • レンズ1:RF 28-70 F2 L USM
  • 縦グリップ:NEEWER製 バッテリーグリップ
  • マウントアダプター:なし
  • ストロボ:なし
  • ディフューザー:なし
  • フラッシュトリガー:なし

いつもの撮影会で使用する構成です。現像もLightroomです。

まとめ

【撮影会レポ】渡川もも撮影会 12月21日(日曜)開催のまとめです。

12/21に開催された、渡川ももさんの個人撮影会。水着、私服、そしてサンタコスまで、部ごとにガラッと表情を変えながらも、どのカットにも共通していたのは、ももちゃんの変わらない「人を惹きつける笑顔」と、自然体で向き合ってくれるあたたかさでした。

ポージングや表情の引き出しの多さはもちろん、撮影ポジションが変わるたびに見せてくれる新しい魅力に、シャッターを切る手が止まらなくなる瞬間ばかり。可愛さ、透明感、大人っぽさ、その全部がバランスよく詰まった時間だったと感じます。

そして最後のカットに向かうにつれて増していく余韻と名残惜しさ。「また次も撮りたい」と自然に思わせてくれるのが、ももちゃんのすごいところですね。

この日の写真たちは、12/21の撮影会の空気感そのもの。画面越しにも伝わる楽しさと温度を、少しでも感じてもらえたら嬉しいです。次の撮影会も、今から楽しみで仕方ありません。

最後に、Pacific Fairies /SHIBATIRE GIRLS「渡川もも」さんが参加するサーキットイベント、撮影会などに参加してももさんを応援していきましょう~

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